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記憶を呼び覚ますために





自分史を書く上で大切なのは、過去を思い出すこと。その3つのコツとは、





❶ リラックスする

❷ 思い出したいものと関連したものを思い浮かべる

❸ 目を閉じる





です。

割と普通のことですが、この3つを意識すれば過去を思い出しやすいのです。


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過去の携帯電話を自分史に活かす




携帯電話は個人情報のかたまり。過去のものがあるなら、自分史作成における貴重なデータになります。





「携帯電話を自分史制作に活かすポイントは

『電話帳』『メロディ(着信音等)』『写真データ』の3つ」






です。


これらは、過去の記憶を呼び覚ますための最高の資料なのです。



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昔のことを思い出すには







昔のことを思い出すにあたり、大切なのは2つあります。




「過去のものに触れる」

「人と会って話す」






過去のものから連想して昔を思い出し、他者とのコミュニケーションで脳をフル回転させるなかでさらに思い出せるというわけです。
自分史を書くうえで思い出の地を訪れたり、旧友や知人・恩師・親戚に会うというのも、とても楽しいことなのです。



のう

思い出の地で、記憶はよみがえる






自分史を書くための記憶を呼び覚ますにはどうしたらいいのでしょう。
その方法はいろいろとありますが、真っ先にお勧めしたいのは、





「思い出の地に訪れ、当時と同じ行動をしてみる」。





これはかなり効果的で、否応なしに当時の記憶がよみがえってくるはずです。
その記憶を記したメモや、その場所を撮影した写真は、自分史執筆における最高の素材です。




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プロフィール

みんなの歴史 編集部

Author:みんなの歴史 編集部
こんにちは!

 対話型自分史作成サービスを手がける「みんなの歴史 編集部」、代表の坪田康佑(つぼたこうすけ)です。

 これまで私は約11年間にわたり、中小企業情報誌の編集長を務めてきました。在籍時には大手企業経営者や文化人、タレント、アスリートといった著名な方々を取材させていただき、また、3000名を超える中小企業経営者の対談記事を制作してきました。そのなかで培った記事作成のノウハウを生かし、今は皆様の「自分史制作」をサポートしています。

 自分史は、万人が目を通すものではありません。でも、あなたの大切な人ならきっと読んでくれるはずです。そして、これからつくるあなたの記事を読んだ誰かの人生を好転させることができたら、また好影響を及ぼすことができたなら、これってなんだか面白いことだと思いませんか?

 もしあなたの人生が輝かしいものであるなら、ぜひそれを形にするお手伝いをさせてください。気軽にご連絡をいただけたら、本当にうれしく思います。

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