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自分史を書くべき5つのタイミング



人生を振り返るという意味で、人生の節目は「自分史」を書く1つのきっかけになります。
では、自分史を書くべき5大節目を挙げます。






❶ 小学校・中学校・高校卒業のタイミング

❷ 社会人になるタイミング

❸ 新しく家族ができたタイミング

❹ 定年退職を迎えたタイミング

❺ 長寿のお祝いのタイミング





実際には、ほとんどの方が❹、❺で自分史制作に着手されています。
❶ ❷ ❸ は自己成長につながるという意味で、書くメリットは非常に大きいと思います。
ともあれどのタイミングで書いたとしても人生は続いていくので、
「思い立ったときに書く」というのがモチベーション的には一番いいのかもしれません。





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いつ、書くべきか





特に制約がなく非常に自由度の高い「自分史」はいったい、いつ書けばいいのでしょうか。





「文章を書ける年齢になったらいつでも書けばいい。

‟一冊完成したら終わり”というたぐいのものでなく、

そのあとも人生は続いていくのだから」






一冊完成したらまた一冊・・・というふうに巻数を重ねていけるということですね。
ちなみにあるリサーチ機関の統計によると、自分史制作に着手した年齢は60代、70代が圧倒的に多く、次いで80代、50代という傾向がはっきりしているとか。執筆期間は1~3年、3~5年が同率でトップ、次いで半年、10~20年という回答だったそうです。



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プロフィール

みんなの歴史 編集部

Author:みんなの歴史 編集部
こんにちは!

 対話型自分史作成サービスを手がける「みんなの歴史 編集部」、代表の坪田康佑(つぼたこうすけ)です。

 これまで私は約11年間にわたり、中小企業情報誌の編集長を務めてきました。在籍時には大手企業経営者や文化人、タレント、アスリートといった著名な方々を取材させていただき、また、3000名を超える中小企業経営者の対談記事を制作してきました。そのなかで培った記事作成のノウハウを生かし、今は皆様の「自分史制作」をサポートしています。

 自分史は、万人が目を通すものではありません。でも、あなたの大切な人ならきっと読んでくれるはずです。そして、これからつくるあなたの記事を読んだ誰かの人生を好転させることができたら、また好影響を及ぼすことができたなら、これってなんだか面白いことだと思いませんか?

 もしあなたの人生が輝かしいものであるなら、ぜひそれを形にするお手伝いをさせてください。気軽にご連絡をいただけたら、本当にうれしく思います。

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