スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

動画と自分史







自分史には制約がありません。もちろん書籍である必要もありません。そのなかで注目を集めているのは「動画を用いた自分史」です。





「人の声や表情、しぐさまで残せるのは、

紙媒体にはない何よりの強み」




です。

さらに文字情報とは違い、小さい子から大人まで誰もが理解しやすく、直感的に内容が伝わるのも見逃せないメリットと言えそうです。


o1417094513804652779のコピー

click指バナー
スポンサーサイト

市販ノート一冊からつくる自分史




いわゆるA4サイズの大学ノートは、紙の枚数にして30~40枚。ページ数でいうと60~80ページ。そのノートの一ページを一年分と捉えて各ページごとに年齢と西暦をふり、あとはその年に該当する情報や思い出を頭に浮かぶかぎり書き出していくというやり方があります。

そうすれば、そのノートは





「自分の人生を客観視した情報の宝庫」





になります。

このノートをもとに、改めて本格的に自分史を書くこともできるのです。


o1417083813791144544のコピーclick指バナー



SNSと自分史





自分史をまとめるにあたり、紙である必要は全くありません。製本する必要がないという意味では、ブログなどの形で公開するほうが効率的です。言ってみれば




「ブログなどのSNSも広義では自分史」





なんです。紙より電子端末のほうが画像なども盛り込みやすいですしね。


o3000200013780650924のコピー


click指バナー




「紙媒体」か、「電子媒体」か





自分史=紙媒体というのが一般的なイメージですが、今は電子媒体も非常に充実しています。






「世の中にある記録媒体は『紙』か『電子』かのどちらか。

自分史を残す際はまず、この2大媒体の特徴を踏まえてから」








どちらが正解、不正解というのはありません。
まずは普段、扱い慣れている媒体から自分史づくりにチャレンジしてみてください。




残し方は無限
↑ クリックしていただけたら嬉しいです!






プロフィール

みんなの歴史 編集部

Author:みんなの歴史 編集部
こんにちは!

 対話型自分史作成サービスを手がける「みんなの歴史 編集部」、代表の坪田康佑(つぼたこうすけ)です。

 これまで私は約11年間にわたり、中小企業情報誌の編集長を務めてきました。在籍時には大手企業経営者や文化人、タレント、アスリートといった著名な方々を取材させていただき、また、3000名を超える中小企業経営者の対談記事を制作してきました。そのなかで培った記事作成のノウハウを生かし、今は皆様の「自分史制作」をサポートしています。

 自分史は、万人が目を通すものではありません。でも、あなたの大切な人ならきっと読んでくれるはずです。そして、これからつくるあなたの記事を読んだ誰かの人生を好転させることができたら、また好影響を及ぼすことができたなら、これってなんだか面白いことだと思いませんか?

 もしあなたの人生が輝かしいものであるなら、ぜひそれを形にするお手伝いをさせてください。気軽にご連絡をいただけたら、本当にうれしく思います。

月別アーカイブ

検索フォーム

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。