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目的によって書くべき人は変わる





一番最初に、自分史は自分以外しか書けないと記しました。
ただもう一つ、自分が語ったことをライターにまとめてもらうという手法もあります。





「自己成長につなげたいなら絶対に自分で書くべき。

思いを後世に残したいならライターに依頼するのもアリ」






自分史は、自分が何を望んでいるかによって理想の書き方・作り方が変わります。
読みやすさ、伝わりやすさ、クオリティの高さを求めるのならば、お金はかかりますが専門家にお願いしてもいいかもしれません。
どちらかに決めあぐねるのであれば、両方試してみてもいいのです。


話すのが苦手
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「自分史」は、誰が書くのか




自分史は、誰が書くべきか。当たり前ですが、




「あなたの自分史は、あなたにしか書けない」。




自分の最大の理解者は自分です。自分のことを一番よく知っているのも自分です。だからあなたは、あなたの自分史の最高の著者なのです。



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プロフィール

みんなの歴史 編集部

Author:みんなの歴史 編集部
こんにちは!

 対話型自分史作成サービスを手がける「みんなの歴史 編集部」、代表の坪田康佑(つぼたこうすけ)です。

 これまで私は約11年間にわたり、中小企業情報誌の編集長を務めてきました。在籍時には大手企業経営者や文化人、タレント、アスリートといった著名な方々を取材させていただき、また、3000名を超える中小企業経営者の対談記事を制作してきました。そのなかで培った記事作成のノウハウを生かし、今は皆様の「自分史制作」をサポートしています。

 自分史は、万人が目を通すものではありません。でも、あなたの大切な人ならきっと読んでくれるはずです。そして、これからつくるあなたの記事を読んだ誰かの人生を好転させることができたら、また好影響を及ぼすことができたなら、これってなんだか面白いことだと思いませんか?

 もしあなたの人生が輝かしいものであるなら、ぜひそれを形にするお手伝いをさせてください。気軽にご連絡をいただけたら、本当にうれしく思います。

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