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誰かの自分史を読む




誰かが書いた自分史を読むには、以下の3つのパターンがあります。





❶ 歴史上の人物、経営者、著名人が書いた作品を読む

❷ 身近な人が書いた作品を読む

❸ 自分史を扱っている図書館を訪れる / 自分史関連のイベントに参加する





できるだけ多くの自分史と出会えば、「このスタイルなら自分にも書けそう!」という一冊が見つかるはずです。






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ケータイは最も生活に密着した道具





昔の記憶は、思ってもみたいタイミングでふとした瞬間によみがえります。
それを逐一メールにメモれば、自分史を書く上での格好のネタになります。





「ケータイは誰もが持っていて、

自分の生活に最も密着しているからこそ

自分史制作にフル活用できる」






のです。

電車やバスでの移動中やちょっとした空き時間ができたときなどに、ケータイを使ってちょこちょこ書き進めてもいいですしね。



めも


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プロフィール

みんなの歴史 編集部

Author:みんなの歴史 編集部
こんにちは!

 対話型自分史作成サービスを手がける「みんなの歴史 編集部」、代表の坪田康佑(つぼたこうすけ)です。

 これまで私は約11年間にわたり、中小企業情報誌の編集長を務めてきました。在籍時には大手企業経営者や文化人、タレント、アスリートといった著名な方々を取材させていただき、また、3000名を超える中小企業経営者の対談記事を制作してきました。そのなかで培った記事作成のノウハウを生かし、今は皆様の「自分史制作」をサポートしています。

 自分史は、万人が目を通すものではありません。でも、あなたの大切な人ならきっと読んでくれるはずです。そして、これからつくるあなたの記事を読んだ誰かの人生を好転させることができたら、また好影響を及ぼすことができたなら、これってなんだか面白いことだと思いませんか?

 もしあなたの人生が輝かしいものであるなら、ぜひそれを形にするお手伝いをさせてください。気軽にご連絡をいただけたら、本当にうれしく思います。

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