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まえがき・あとがきを書く




「まえがき」「あとがき」には、率直な気持ちが書かれていることが多いです。ということは書き手からするとある意味、





「読者との距離をグッと縮めてくれる素敵なツール」






でもあるのです。



自分史を書き上げた際には、簡単でもよいのでこの導入と締めの二文をしたためてみることをお勧めします。


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句集や歌集から自分史をつくる






句集や歌集形式からでも自分史はつくれます。





「自らが書いた俳句や和歌の背景にあるものを、

自分の歴史と共に書き加えていく」






のが、句集や歌集形式から自分史を作る王道です。



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‟自慢話”はどう書くべきか






人の不幸は蜜の味、などとよく言われます。
それとは反対に人の自慢話は、度が過ぎると聞き手がひきます。
では、自分史で自慢話はどう書くのがベターか。





「自慢話は胸を張って堂々と、爽やかに。

照れたり謙遜したりダラダラ書いたりすると逆効果」。





どんな人でも、自慢したいことの1つや2つはあるはずです。
そしてそのことを知って嬉しく思う人も、周りに必ずいるはずです。




どや
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プロフィール

みんなの歴史 編集部

Author:みんなの歴史 編集部
こんにちは!

 対話型自分史作成サービスを手がける「みんなの歴史 編集部」、代表の坪田康佑(つぼたこうすけ)です。

 これまで私は約11年間にわたり、中小企業情報誌の編集長を務めてきました。在籍時には大手企業経営者や文化人、タレント、アスリートといった著名な方々を取材させていただき、また、3000名を超える中小企業経営者の対談記事を制作してきました。そのなかで培った記事作成のノウハウを生かし、今は皆様の「自分史制作」をサポートしています。

 自分史は、万人が目を通すものではありません。でも、あなたの大切な人ならきっと読んでくれるはずです。そして、これからつくるあなたの記事を読んだ誰かの人生を好転させることができたら、また好影響を及ぼすことができたなら、これってなんだか面白いことだと思いませんか?

 もしあなたの人生が輝かしいものであるなら、ぜひそれを形にするお手伝いをさせてください。気軽にご連絡をいただけたら、本当にうれしく思います。

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