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エピソード記憶について






記憶は大別して2つあります。自転車の乗り方など体が覚えている「手続き記憶」と、イベントや事柄などの「エピソード記憶」です。自分史に大きくかかわってくるのが後者の「エピソード記憶」。自分史はいわば、





「エピソード記憶の連鎖によって自分を語っていく作業」





でもあるのです。

ちなみに強く刻まれた記憶というのは、強い喜怒哀楽の感情を伴うケースがほとんどです。


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「自分史」とは、何か




自分史とは、何か。それは、




「平凡に暮らしてきた人が、

自身のそれまでの生涯を書き綴ったもの」。






著名な人が書く「自伝」「伝記」「回顧録」の、一般人バージョンというわけですね。
ちなみに「自分史」という言葉が生まれたのは、1975年頃だそうです。



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プロフィール

みんなの歴史 編集部

Author:みんなの歴史 編集部
こんにちは!

 対話型自分史作成サービスを手がける「みんなの歴史 編集部」、代表の坪田康佑(つぼたこうすけ)です。

 これまで私は約11年間にわたり、中小企業情報誌の編集長を務めてきました。在籍時には大手企業経営者や文化人、タレント、アスリートといった著名な方々を取材させていただき、また、3000名を超える中小企業経営者の対談記事を制作してきました。そのなかで培った記事作成のノウハウを生かし、今は皆様の「自分史制作」をサポートしています。

 自分史は、万人が目を通すものではありません。でも、あなたの大切な人ならきっと読んでくれるはずです。そして、これからつくるあなたの記事を読んだ誰かの人生を好転させることができたら、また好影響を及ぼすことができたなら、これってなんだか面白いことだと思いませんか?

 もしあなたの人生が輝かしいものであるなら、ぜひそれを形にするお手伝いをさせてください。気軽にご連絡をいただけたら、本当にうれしく思います。

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